利用可能なTrend Vision Oneソリューションをすべて表示し、選択したパッケージの予測使用量に基づいてCreditsの要件を見積もります。
[利用可能なすべてのソリューション]は、Creditsまたは従量課金で利用可能なすべてのTrend Vision Oneソリューションとパッケージの在庫、月次および年次のクレジット要件、クレジット計算ツールを提供します。[機能]列のリンクをクリックすると、関連するTrend Vision Oneアプリに移動できます。
重要Credit計算機を使用しても、Trend Vision Oneソリューションに対して実際のCredit Usageにはなりません。このツールは、指定された使用量で選択したパッケージを使用するために組織が必要とするCreditsの数を見積もるのに役立ちます。この見積もりは、予算編成やスケーリングの検討に役立ちます。
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手順
- に移動します。
- [利用可能なすべてのソリューション] に移動します。
- [クレジット使用量を見積もる]をクリックしてください。クレジット計算機が表示されます。
- [ソリューションを選択]メニューを使用して、組織が使用する予定のパッケージを選択してください。
- 選択した各パッケージについて、組織が必要とする総ユニット数の見積もりを入力してください。

ヒント
ユニットはソリューションやパッケージによって異なります。特定のパッケージのユニットを確認するには、すべての利用可能なソリューションの表にある[Credits要件]列を参照してください。クレジット計算機は、選択されたパッケージの予測ユニット数に対して組織が必要とする可能性のある合計[必要なCreditsの推定]を表示します。 - 推定Credits数を表示するにはトレンドマイクロ選択したソリューションに基づいて購入を推奨します。有効にします。[推奨されるCredits購入を表示] 。

注意
この設定を有効にすると、クレジット計算機が現在の残高と推定要件をカバーするために購入を推奨するクレジット数を表示します。Trend Vision Oneは、選択したパッケージの推定必要クレジット数から使用可能なCreditsを差し引き、過剰使用したCreditsを加算して推奨クレジット購入数を計算します。 - [Export overview]をクリックすると表示されている情報のスプレッドシートをダウンロードできます。また、[営業担当者に問い合わせてください]をクリックするとTrend Vision OneCreditsの購入について担当者に連絡できます。
