通知メッセージに表示される内容と情報を変更して、組織とユーザのニーズにより適合させることができます。
特定の通知をオンまたはオフにすることもできます。デフォルトでは、これらの通知はオンになっています。特定の種類の通知ポップアップウィンドウがオフになっている場合、エージェント側ではウィンドウが抑制されますが、通知内容はエージェント履歴に残ります。何かが発生した場合、エンドユーザはエージェント通知履歴を再確認できます。
カスタマイズされた通知は、内部アプリへのアクセスがブロックされたときにユーザのWindowsまたはmacOSデバイスに表示されます。通知の変更を表示するには、ユーザがエンドポイントをプライベートアクセスモジュールに再接続する必要があります。
手順
- に移動
- カスタマイズする通知をクリックします。
- 通知ステータスをオンまたはオフにします。

ヒント
[Secure Access Module Notifications]ページで通知ステータスを直接オンまたはオフにすることができます。 - 必要に応じてメッセージを変更してください。
- 変数をクリックしてメッセージにURLまたはアプリを追加します。
- [Save] をクリックします。
