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Apex One (Mac)セキュリティエージェントには、次の新機能と機能強化が含まれています。

機能/強化点

詳細

新しいプラットフォーム

Apex One (Mac) は、macOS 11.0 (Big Sur) へのセキュリティエージェントのインストールをサポートします。

Webレピュテーションクエリの強化

Apex One (Mac) セキュリティエージェントでは、サポート対象のWebブラウザ (Safari、Chrome、Firefox) でHTTPSプロトコルを使用してURLのWebレピュテーションクエリを送信できるようになりました。

プロキシ設定の強化

Apex One (Mac) セキュリティエージェントに、エンドポイントのシステムプロキシ設定を使用してサーバに接続するオプションが追加されました。

サーバ/エージェント間通信

Apex One (Mac) では、サーバ/エージェント間通信にHTTPSポーリングを使用するようになりました。