手順
- の順に選択します。
- [インポート/エクスポート] タブを選択します。
- (オプション) .csvファイルを準備します。次のいずれかを実行します。
-
カスタム拒否リストを準備します。次のフィールドを含む.csvファイルを準備します。[ステータス]、[優先度]、[拒否リストのエンティティ]、[ソースの種類]、[種類]、[処理]、[コメント]、および[最終更新日]
-
カスタム許可リストを準備します。次のフィールドを含む.csvファイルを準備します。[ステータス]、[許可リストのエンティティ]、[ソースの種類]、[種類]、[コメント]、および[最終更新日]
ステータス-
0:無効
-
1:有効
ソースの種類-
0:ユーザ指定
-
1:仮想アナライザ
-
2:C&Cコールバック
処理 (拒否リストのみ)-
0:監視
-
1:監視およびリセット

注意
[ステータス]、[ソースの種類]、および [処理] に値を入力しない場合は、次のように初期設定値が適用されます。-
ステータス:1
-
ソースの種類:0
-
処理:0
-
- 参照してファイルを選択します。ファイル形式は「,」によって区切られ、UTF-8によってエンコーディングされます。

注意
.csvファイル、種類、および許可リストのエンティティのフィールドには、有効なエンティティを入力する必要があります。[種類] として [ファイル]、[IPアドレス]、[URL]、または [ドメイン] を選択します。[ステータス] と [処理] の場合は、0と1のみが有効な値です。[ソースの種類] の場合は、0、1、および2のみが有効な値です。他の値を使用した場合は、インポートの試行時にエラーが返されます。 - [インポート] をクリックします。現在選択されているリストは上書きされます。
