除外 リスト

安全と見なされるオブジェクトを選択して、 除外 リストに追加できます。

接続された製品が 除外 リストで疑わしいオブジェクトを検出すると、接続された製品はそのオブジェクトを "セーフ" と見なし、オブジェクトに対してアクションを実行しません。

次の表は、 除外リスト 画面で使用可能な処理を示しています。

操作

説明

オブジェクトデータをフィルタする

[ Search ]フィールドと[ オブジェクトの種類 ]ドロップダウンリストを使用して、オブジェクトをフィルタします。

オブジェクトの詳細を表示または編集する

オブジェクト 列の任意のオブジェクト名をクリックして、詳細パネルを開きます。オブジェクトの設定を表示し、必要に応じて変更します。

除外を追加

[ 追加する ]をクリックして、[ 除外 の追加]画面を開きます。

さまざまな種類のオブジェクトを例外として手動で追加することを選択します。詳細については、「 除外の追加」を参照してください。

注:

最大5,000件の除外を追加できます。

除外設定の削除

1つ以上の除外を選択し、[ 削除]をクリックします。