メールのサブミットログにクエリを実行する

  1. [ログ] > [メールのサブミット] の順に選択します。
  2. 検索条件を指定します。

    フィルタ

    説明

    リスクレベル

    [すべて] またはメールメッセージのリスクレベルを選択します。

    期間

    事前に定義した時間範囲を選択するか、カスタム範囲を指定します。

    メッセージID

    一意のメッセージIDを指定します。

    例: 20160603021433.F0304120A7A@example.com

    メールヘッダ (From)

    メールヘッダの作成者のメールアドレスを指定します。

    送信者名

    ユーザアカウント名を指定します。

    件名

    メールメッセージの件名を指定します。

    メールヘッダ (To)

    メールヘッダのプライマリ受信者のメールアドレスを指定します。

    受信者

    受信者のメールアドレスを指定します。アドレスは1つのみ指定できます。

  3. [クエリ] をクリックします。

    検索条件に一致するログが表に表示されます。クエリ結果には、受信時のタイムスタンプ、メッセージID、送信者、件名、リスクレベル、詳細な検出情報へのリンク (利用可能な場合)、および分析の完了時間が含まれます。

    注:

    検索条件をクリアするには、[クリア] をクリックします。